昨今、不動産投資が活況を呈しています。
外国資本もかなり日本国内に流入しています。
周りを見渡せば、あれもこれも海外資本に買われたビルばかりです。
新聞紙上では、米モルガン・ スタンレーが日本で新たに最大2兆円規模の投資に踏み切るほか、 米大手のブラックストーン・グループも参入を決定。
国内勢の運用資産も約11兆5000億円と、1年前に比べ約5割増えたという記事が発表されています。
日本の不動産は「買い時」のようですね。
不動産というと数千万規模の自己資金が必要と誤解されています。
実は、サラリーマンやOLでも不動産投資は可能です。
実際に多くの方々がこのサイトの資料請求において勉強し、実施中です。
もうお分かりかと思いますが、アパート経営やマンション賃貸経営の類の投資です。
ワンルーム系の賃貸マンションなどは、一室を購入してそれを賃貸し、組んだローン返済は全て家賃で返済。
実は今、ワンルームマンション系の賃貸経営が密かにブームになっています。
大体都内のワンルームマンションは1800万円〜3000万円くらいです。
若いサラリーマンやOL、団塊の世代には今とても注目されているのです。
新築でも中古でも、どちらのワンルーム経営も人気なのですが、それぞれのメリットデメリット&リスクを、十分研究の上で取り組まないと大やけどなんて人も多いのです。
やはり中古だとリフォームの費用もかかりますし、空室リスクも気になります。
その点新築は最初から空室リスクも少ないのです。
また、資産価値の面から見ても、新築から持っていくほうが、転売時に資産価値がそれほど落ちません。
中古が比較的安いのは、資産価値が落ちているから、ともいえます。
その理由が怖いのです。安い!イコール、理由があります。 この世の中、うまい話はありません。
ちゃんと安い中古の理由を勉強し、リスクを承知でハイリターンにチャレンジするか、安定的に、利益を確保するかは、本人次第。
詳しくは資料請求し、見てください。
実は、新築に限った話しでは、ワンルームマンションの賃貸経営をしている若い方たちはほとんど自己資金を使っていません。
100万円程度から始めているのです。
年収も400万円程度あれば実際はローンを組めるケースが非常に多いのです。
では何故人気なのでしょうか?
一番の理由は安定性です。
入居者があればローン返済は基本的に家賃収入で行います。
ローンが終われば物件は手に入る、30歳ではじめればローンが終わる定年退職の歳では、家賃収入が年金の補填になる。
これは大きいメリットです。
また、ローンを組む際には団体信用生命保険に加入しますから、もし!
万が一死亡してしまっても、(結婚をされている方は)家族にローンが残らず、ローンのない物件がまるまる手に入ってしまいます。
横暴な言い方かもしれませんが、生命保険よりよっぽどましですね。
残された家族は、物件を売ってもまとまったお金が手に入りますし、そのまま家族が住めば家賃のかからない自宅が手に入る、人に貸せば、少ないながらも10万円程度の収入が毎月だまっても入ってくる。
いうなれば、生命保険の代わりとして使う方も多いのです。
というような状況で今、ワンルームマンションの賃貸経営が非常に人気なのです。
詳しくは資料請求し、見てください。
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